固定概念を疑ってみる
例えば、
親の期待には応えるべき
答えられないと⇒私はダメ
親なのだから子供を最優先にするべき
⇒できなかったら私はダメな親
友達には優しくするべき
⇒友達の期待通りの返答ができなかったら⇒私はダメ
このようなこと多くありませんか?
この~するべき、、というのは
あなたの、あるいは誰かの価値基準で、
誰もの価値基準ではないのです。
だから
それが正しいとは限らない、ということですね。
それなのに、それが正しいと信じて
できた自分はOK,
できていない自分はダメ、と
決めつけてしまっている状態です。
あなたが信じているその
あなたの~するべき、、は本当に正しいのでしょうか?
もし正しいのであれば、あなたは今、満たされた幸せを味わえているはずです。
満たされた幸せを味わえていないのだとしたら
1度その『~するべき』を疑ってみることも大切です。
内なる愛を育てる
Abundncia(アバンダンシア)創始
中田美香
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